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人生90年とすると、45歳がちょうど折り返し点。後半人生を「45~60歳」「60~75歳」「75歳~」の3つに分けて考えます。

45~60歳は「前半を振り返ると同時に、後半を設計する」時期です。組織人や家庭人にひと区切りを付けて、60歳からの第二の人生をスタートダッシュできるようにします。

60~75歳は「制約のない自由な身となって生きることを実践すると同時に、75歳からの晩年を充足させる基礎を築く」時期です。体と脳を使った様々な活動を軌道に乗せます。

75歳~は「GOLD AGEとして輝きながら生きる」時期です。最後まで納得して生きてこそ良き人生です。「いい人生だった!」と最期に思いたいものです。

――そのためには何が必要で、何が不要なのでしょうか。ご一緒に考えていきませんか?